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ミサイル迎撃体制を急整備
北朝鮮によるミサイル発射予告に対する防御体制が整いつつあります。迎撃のための地対空ミサイルPAC3などの部隊が続々と沖縄各地に到着。自衛隊に対し発せられた破壊措置命令に基づく部隊行動です。一方、米国防省の高官はミサイルの一部が沖縄周辺に落下する可能性を指摘、緊張が高まっています。

こうした中、沖縄本島の那覇港では市民団体や労働組合が抗議アピール。「沖縄を戦場にはしないぞ」との垂幕。唖然とします。沖縄県民を危険な状況にする主体はあの軍事優先の独裁国家北朝鮮です。沖縄県民の安全を確保しようとは体制を整える自衛隊に浴びせる言葉ではありません。反対運動はごく少数だったとのことですが、報道する価値すらないと考えます。憲法9条があるから、戦後日本は平和だとの「幻想的平和主義」の哀れな残滓なのでしょう。
| 星野つよし | 22:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
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