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茶番劇の次は
菅内閣に突きつけられた不信任決議案に揺れた一日でした。 不信任案は否決されましたが、先立つ民主党代議士会で菅首相は震災対策などで 「一定のめど」がついた段階での辞任を示唆しました。 そもそも、自民党など野党が不信任決議案を提出した理由は菅首相には 深刻な事態が続く東日本大震災の復旧・復興を進める見識もリーダーシップも 欠如しているというものでした。 その菅首相が辞任を表明したことは実質的な政治空白に終止符を打つという限定的な 成果をあげることになりました。 限定的なな成果とは、退陣時期と絡む「一定のめど」が極めて曖昧だからです。 今晩の菅首相記者会見を聞いても様々な課題をあげてやる気満々。 今後の焦点は事実上、退陣を表明した首相が今後の復旧・復興を担っていけるのか、 いや、任せて国益に合致するのかということです。 責任ある闘う野党として自民党も正念場と覚悟を決めましょう。
| 星野つよし | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
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